私は企業の医務室で15年間、復職支援に携わってきました。
その経験から、あなたの言葉を
”産業医面談で使える” ”安全に伝わる言葉”
に、整えるお手伝いをしています。
産業医面談の前、こんな悩みはありませんか?
・何をどこまで話していいのかわからない
・正直に言うと、不利になりそうで怖い
・不安やしんどさを、言葉にできない
・「問題ある人」だと思われたくない
・毎回、面談後にモヤモヤが残る
その悩みは、「気持ち」ではなく「言葉」の問題かもしれません。
1.無理をしない
言えないことがあっても大丈夫。
今の自分を守る表現を一緒に考えます。
2.正直さを失わない
取り繕う言葉ではなく、
「本音を安全に包む言葉」を大切にしています。
3.実際に使える
そのまま面談で使える表現を、具体例として紹介します。
産業医面談は、評価の場ではなく、
本来は 働き続けるための対話の場 です。
それでも不安になるのは、
あなたが弱いからではありません。
このラボが、
「話せる自分」で面談に向かうための小さな準備室
になれたら嬉しいです。
